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ハウスメーカーで売れている住宅営業マン Aさん

当社にお客様をご紹介いただく、某ハウスメーカーのAさん。

ローコスト住宅ではないのですが、社内でも優秀な成績を挙げているようです。


私から見るAさんの特徴は
① 落ち着いていて言葉遣いが丁寧
② イケメン
③ 住宅の事は資料や材料を使って丁寧に説明するが、住宅ローンに関しては自信がないとのことで、すぐに当社を紹介する。

他の営業さんとの違いは、住宅ローンに関して疑問があると当社に電話するのではなく、当社を呼ぶと言うことです。
住宅ローン営業を10年以上続けているかたなので、住宅ローンをまったく知らないわけではないはずなのに・・・。

Aさんに確認すると、自分たちは住宅営業のプロであって、住宅ローンのプロではない。
元々、銀行員ではないので、住宅ローンの事は住宅ローンのプロに任せた方が早いし、確実だからだそうです。
かといって、銀行員を連れて来ようとしても、呼んできてくれる銀行担当者は若手か年配の経験浅さそうな担当者しか来てくれない。

よって、7年前から付き合いのある当社をお客様に紹介してきてもらった方が、確実で早いからだそうです。
(お客様には「元銀行員の・・・」って、言っているので、紹介しやすいそうです。)



住宅ローンは面倒!特に銀行に自信をもって持っていかれる案件では無ければ、尚更やる気が起きないですよね。

住宅営業の本来の仕事は家を建てたい人を探してきて、そのメーカーの家の良さをアピールすることが目的ではないでしょうか?

住宅ローンに神経を使うことは、本来、住宅営業担当者の仕事ではないのではないでしょうか?

当社ではAさんのような住宅営業担当者様との出会いを大切にしております。\(^o^)/

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変動金利から固定金利に借換えをご検討のかたへ!

現在、変動金利で住宅ローンを借入ていて、今後の金利上昇懸念から固定金利に借換えをご検討されていらっしゃるかたへ!

住宅ローンを借換えする際には諸費用が掛かります。抵当権(担保)設定費用や登記費用、金融機関の事務手数料や印紙代等。

通常は変動金利から固定金利に借換えすると借入当初の金利が上がる場合がほとんどで、その他に上記のような諸経費が掛かります。

それでも固定金利に切り替えたいと言うかたは、ある程度の自己資金を入れて借換えをすることをお勧めします。

自己資金はないけど、ある程度の毎月返済に余裕があるから、今のうちに借換えを検討したいというかたは、各銀行のホームページで借換えシミュレーションができるものもございますので、利用してみては如何でしょうか?

当社でも借換えに関する相談が多くなってきたので、ご相談対応可能です。電話相談は初回10分無料とさせていただきます。
メールでのお問い合わせも1回目までは無料ですが、質問内容によっては無料で回答ができかねる場合がございますのでご了承ください。
当社ホームページでのお問い合わせホームに内容を入力してください。回答は順次させていただきますが、混み合っている場合には回答が遅くなる場合がございます。また、現在の借入状況によってはご相談のご要望に沿えない場合もございます。

電話相談:04-7121-2626 毎週月・水曜日 午前9時~午前12時まで
メール :info@home-life-tp.com メールでのお問い合わせの場合は返信が遅くなる場合がございます。

株式会社 住生活総合企画  代表取締役 山中紀明

工務店との顧問契約について

本年から工務店との外部顧問契約を締結。

顧問内容は経費改善、営業活動の見直し、外注や仕入れの見直し等が主になりますが、それぞれの工務店で不得意分野が相違するため、不得意分野を改善することを目的としております。

現在、茨城県内の工務店と神奈川県内の工務店で顧問契約を締結させていただいておりますが、それぞれ課題は別々でありますが、双方の課題を見直しつつ、両者の良いところをマッチングさせたいとも考えております。営業力はあって売り上げがあるが、経費面が節約されていない会社と営業力が弱く広告に頼る会社で上手くマッチングできれば、合併やM&Aまで行かなくても経営体質が強化され、経営者にメリットを出すことが可能と思われます。また、今の従業員の給与のベースアップにもつなげることができるのではないかと思われます。

関東圏内で顧問先を増やして、社内の経営改善だけにとどまらず、同業他社のいいところを双方で共有していく取組みをおこなっていきたいと考えております。もちろん、その中でお客様の住宅ローンに関する相談も受け付けております。

変動金利から固定金利に借換えしたいかた

この先、変動金利で借入しているのが不安でなかたは、固定金利への借換えも検討してみては如何でしょうか?

借換えすると現在の変動金利で借り入れしている返済額より上がってしまうかもしれませんが、この先ずっと返済金額が上がらない方が安心できると感じれば、借換えシュミレーションをおこなってみるのもよろしいかと思います。

注意点は、銀行手数料、抵当権の設定登記と抹消登記費用、契約書の印紙代が掛かります。銀行によっては完済手数料等が掛かる場合がございます。

当社では関東地方(千葉・茨城・埼玉・東京・神奈川・栃木)にお住いのかた限定で借換えのお手伝いもさせていただいております。
ご要望がございましたら質問欄にご記入いただくか、04-7121-2626までご連絡下さい。

また、これから住宅を購入されるかたは工務店やハウスメーカー選びのお手伝いもさせていただいておりますので、お気軽にご相談ください。

建設業界を元気にしよう!

現在、建設業界では倒産件数が増加傾向にあり、一般には仕入れ価格の高騰や職人不足と言われてますが、実際にはそれに加えて、昨年の真夏の暑さで巣篭りが多く、ここにきて金利上昇懸念もあり、住宅購入者が足踏みしているように私は思います。なお、若年層の住宅購入に対する「夢」が薄れてきている感じもしております。

今の50代以上の世代は間取りや設備、外観等にこだわりを持っていたが、今の20代、30代はこだわりよりも現実的で、出来上がっているもの、つまりは分譲住宅のように形が既に出来上がっているものを選んでいる傾向にあるのではないでしょうか?

注文住宅よりも分譲住宅が売れる理由は、視覚で捉えたものを選ぶようになってきたことと、支払総額が決まっていて安心できるものを選んでいる気がします。

今の若年層の方々は、家に対するこだわりよりも、通勤や子供の通学、買い物に便利な立地で選んでいるとも思います。

注文住宅は分譲住宅に比べて高くなるのが普通です。

でも、自分たちで考えた間取りの「家」に住むことができる「夢」を持てるような社会になることを私は願っております。

それが家を作る職人さんを多く育てることでもあるし、働くことの喜びの一つでもあると思います。

当社 ゴールデンウィークのお休みについて

当社では今年もゴールデンウィークのお休みは無しでご対応させていただきます。

既に5月3日(水)は予定がいっぱいです。

※住宅を建築するビルダーさんや不動産業者様をご紹介させていただいております。
 関東圏内でお客様のご予算にあった「住宅を建築したい」というお客様からのご要望が多く、
 第三者の目から無理なく返済できる計画に合致した建築計画を作成させていただきます。
 よって、「住宅建築するビルダーだけ紹介してほしい。」というお客様はお断りさせていただいております。

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