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最新情報

西日本の豪雨により土砂災害等で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

この度、西日本を襲った豪雨により土砂災害等で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに一日も早い復興をお祈り申し上げます。

東日本の震災の際にも復興を祈るだけの自分が嫌になりましたが、今回も今は祈るだけしかできませんが、被災され水災の保険に加入してなくて住宅ローンだけが残ってしまったかたも少なくないと思います。

そのような方で、住宅を再建したいという方には微力ながらお力になれればと思っております。遠方ですが、何かお力になりたいと思っております。

その際には、遠慮なくご連絡下さい。

ハウス・デポ「フラット35」 平成30年7月の金利

ハウス・デポ「フラット35」の今月の金利情報をご案内致します。 

融資比率90%以下
新機構団信付き   20年以内  1.29%   21年以上  1.34%

融資比率90%超
新機構団信付き   20年以内  1.73%   21年以上  1.78%


今月は、先月より金利が下がりました。

今月初めのニュースで固定金利より変動金利を選択するかたが増えているという話題を耳にしました。
住宅金融支援機構のアンケート調査だと思いましたが、変動金利の申込み数が増え、一方で固定金利商品を選ぶ人が減っているそうです。
将来的に見ても金利は上がらないであろうという消費者の見方からだと思います。

会社員にとっては今月は嬉しいボーナス月であり、上場企業は全体的にボーナスが増えたという企業が多いようですが、
一方で中小企業ではボーナスが減っている企業が多いのではないでしょうか?

私のところに相談に来るお客様の多くは中小企業勤務者や自営業の方が多いので、
収入が増えていても微増であることから、現状は厳しいのではないかと思っております。

東日本の震災から数年が経ち、東北地方の復興もまだまだ完全ではございませんが、
西日本では大雨による土砂災害で住宅が流されたり倒壊したりで大変な状況になっております。

被災者の方々が一日も早く、元の状況に近い生活が送れるようになることをお祈りいたします。


なお、被災された住宅でローンにお困りになる方も出てくるのではないかと思われます。

遠方ではございますが、お力になれることがございましたら、遠慮なくご相談下さい。
 

ハウス・デポ「フラット35」 平成30年6月の金利

ハウス・デポ「フラット35」の今月の金利情報をご案内致します。 

融資比率90%以下
新機構団信付き   20年以内  1.31%   21年以上  1.37%

融資比率90%超
新機構団信付き   20年以内  1.75%   21年以上  1.81%


今月は、若干金利が上がりましたね。


住宅展示場を見てもあまり活気がありません。現在、お客様のいろいろな相談にのっていると、年収の差が大きいとつくづく感じてしまいます。

平均はそんなに変わっていないのかもしれないが、年収500万円~1000万円の中間層が少なくなっているような気がします。

これでは、普通に売れるものが売れなくなり、思いっきり安い物か投資商品しか売れなくなってしまうでしょう。

若い人が安心して結婚できて子供を産める状況にならないと、今後は持家特に1戸建て住宅の需要は下がる一方でしょう。


なお、今話題になっているシェアハウスであるが、
今、シェアハウスの融資受付が難しくなっているであろう。

シェアハウスが悪いわけではなく、
目先のことしか考えなかった銀行審査の体制が問題なのではないかと思いますが皆さまはいかがお考えでしょうか?
 

ハウス・デポ「フラット35」 平成30年5月の金利

ハウス・デポ「フラット35」の今月の金利情報をご案内致します。 

融資比率90%以下
新機構団信付き   20年以内  1.30%   21年以上  1.35%

融資比率90%超
新機構団信付き   20年以内  1.74%   21年以上  1.79% 

先月と変わらない金利になりました。どうコメントすればよろしいのでしょうか?

景気が悪いままであると言ったほうが良いのか?景気が悪くなっていないと言った方が正解なのか分かりません。

ゴールデンウィークが終わったら、次の会社員の楽しみはボーナスですね。

全体的にボーナスは上がるのでしょうか?

ゴールデンウィーク住宅ローン無料相談受付中!!

もうすぐゴールデンウィークですね。

気温も温かくなってきて住宅展示場でもお子様向けイベント等、盛大に開催することと思いますが、当社でも茨城県の藤代店舗でも住宅ローン無料相談を受け付け致します。

これから住宅を購入されるにあたり、「どこの建築会社で建てようか」「いくらまでなら借入できるか?」「2世帯住宅を建築しようと思っているが、収入合算して借り入れできるか?」「借換えしたいが、転職してしまったので借換えできるか?」などの簡単な相談から悩ましい相談まで、住宅に関するご相談でしたら無料にて受付させていただきます。

無料相談の開催期間は平成30年4月28日~平成30年5月9日まで  ご相談時間は、おひとり様2時間までとさせていただきます。

ただし、平成30年5月2日は当社定休日とさせていただきます。平成30年4月29日は会場が柏住宅展示場内のインフォメーションセンターになります。

受付期間は平成30年4月21日から平成30年5月6日までの午前10時~午後5時まで (完全予約制になります)

相談会会場:茨城県取手市藤代499-2 (ご相談のご予約が無い場合には、店舗は通常シャッターを閉めております。)

受付方法 : お電話の場合は04-7121-2626 または当社ホームページのお問い合わせ先までご連絡をお願い致します。ご連絡の際にはご希望日時を第1希望日から2.3ご入力をお願い致します。なお、ご予約は相談ご希望日時の2日前までにご予約をお願い致します。

ご予約が他のお客様と重なった場合には、ご予約は先着順とさせていただき、別の日を設定いただきますので、あらかじめご了承ください。なお、ご予約の際には必ず日中連絡可能な電話番号かメールアドレスをお伝えいただきたくお願い致します。

ハウス・デポ「フラット35」 平成30年4月の金利

ハウス・デポ「フラット35」の今月の金利情報をご案内致します。 

融資比率90%以下
新機構団信付き   20年以内  1.30%   21年以上  1.35%

融資比率90%超
新機構団信付き   20年以内  1.74%   21年以上  1.79%

先月から比べると、20年以内が上がり、21年以上が下がりました。

最近、住宅展示場を回っても、お客様の来店数は増えておらず、景気が良いのかどうか分からない。

もうすぐゴールデンウィークになりますが、このままですとイベントをおこなっても、
住宅展示場に足を運ぶ人の数は、減る一方になるのではと不安になっております。

消費税増税前の駈込み需要に期待するのではなく、それ以外の景気対策等で住宅展示場にも元気を戻して欲しいと思います。


 

返済期限を延長することは難しい。

住宅ローンの毎月の支払いが困難になってしまい、返済額を少なくしたいという相談も最近、少なくありません。

金融機関で借り入れするときに、家計設計する資格取得者から「利息がもったいないから返済期間を短縮したほうがいいよ」というアドバイスをもらい、住宅ローンの返済期間を20年にしてしまったそうです。しかし、この方は年収右肩上がりのサラリーマンではなく、自営業者で安定した収入は得られない。返済期間を20年にして返済に余裕のある方でしたら良いと思いますが、おそらく銀行の審査ギリギリで通ったかたと予想します。

このような方に、借入期間を短くするアドバイスをしてしまい、業況が悪化してしまい、返済が苦しくなってしまったら、返済期間(期限)の延長は難しくなってしまいます。

特例で5年の延長を認めているところもございますが、まず、借換えでも期限延長は難しいと思ったほうが良いと思います。

返済期間は無理のない程度に長めに借入して、貯金がたまった時点で、余裕をもって繰り上げ返済することが良いでしょう。

ハウス・デポ「フラット35」 平成30年3月の金利

ハウス・デポ「フラット35」の今月の金利情報をご案内致します。

新機構団体信用生命保険になったため、今月から一部金利表記を変更させていただきます。

融資比率90%以下
新機構団信付き   20年以内  1.29%   21年以上  1.36%

融資比率90%超
新機構団信付き   20年以内  1.73%   21年以上  1.80%

機構団信付きになってから、お客様にメリットが出ていると思いますが、
一目で判断してしまい、
案件自体は銀行の変動金利に流れているような気がします。
 

変動金利で借り入れしておいて・・・???

住宅ローンを組む際に、変動金利か固定金利で迷うかたは多いと思います。

ビルダーの営業担当者様や銀行の担当者様に相談しても、「とりあえず変動金利で借りておいて、金利が上がってきたら固定金利に借換えすればいいんじゃないでしょうか?」

なんてことを言われたというお話しも結構耳にしますが、実際、変動金利の金利が上がったしまった場合には、固定金利の金利はそれ以上に上がっているでしょう。

だから、借り入れ当初にもっと慎重に金利を選ぶようにしてほしいのです。私は変動金利が良いか、固定金利が良いかは「分かりません」と言っております。

将来、何があるか分からないのに、その保証はないからです。

お客様が自らの将来設計によって選べばよいと思います。・・・が、その将来設計に関しても確実なものなどないでしょう。

よって、早目に返済できる余裕のある方は変動金利でもよいでしょう。早目に完済できる予定が無い方は、固定金利が無難でしょうとしか言いようがないですね。

ハウス・デポ「フラット35」 平成30年2月の金利

ハウス・デポ「フラット35」の今月の金利情報をご案内致します。

融資比率90%以下
20年以内  1.32%
21年以上  1.40%

融資比率90%超
20年以内  1.76%
21年以上  1.84%

今月は、全体的に金利上がってしまいましたね。

民間の銀行の変動金利商品と比較してしまうと、お得感は無いような気になりますが、
長期の返済になりますので、慎重に選択したいものですね。

短期で返済してしまう自信がある方は、変動金利でもよろしいかと思いますが、
その自信が無い方は、固定金利で安全に返済することを選択してみては如何でしょうか?
 

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